2007/10/24 水曜日

手羽先丼

category 雑談 by 船田戦闘機

夜食として、あつあつご飯に焼いた手羽先をのせてタレをかけて食ってたですよ。わしわしと。その途中、なにがどうなったのか、ご飯の上にあった鶏の骨が鼻の穴に入った。スポッて。41年間生きてるけど、始めての体験。箸を口元へ運ぶとき、ちょうど良い角度でひっかかってきちゃったんでしょうな。だれもいないところで良かった。かなり間抜けな絵だったはず。
この話はまだ終わりません。そのあと、少ししてから顔を洗ったですよ。寝ようと思ってね。じゃぶじゃぶじゃぶプハーってしたら、鼻からご飯粒がでてきた。2粒。骨の先についてたんでしょうな。これも誰もいないときのことで良かった。
この話は以上です。

船田戦闘機日誌 ©2007-2008 by Takumi Funada