ショットキバリアダイオード。青いガラスパッケージ。かわいい。世界がいろいろな色のガラスパッケージのショットキバリアダイオードで埋め尽くされてしまえばいいのに、と思う。
その感じ、ものすごくよくわかります。
電子工作、超超初心者の私ですが、部品をデザイン(見た目?)で選んでしまいます。
電子部品は一つ一つが、なにかしらの機能を持った宝石のようです。
コメント by hi-bo — 2009/09/29 @ 11:26
ここまでくると、アートですね。 電子部品が綺麗に配列された写真集なんて良いかも。 もう既にあるのかな。
コメント by 天満 — 2009/09/29 @ 12:10
わたしは電子部品に関しては、まったく関心がありませんが、街を歩いていて、ふと空を見上げたときに、電柱の上で整然と交差している電線を見ると、ジビレそうになります(…電気だけに)。特に、きちっと90度に折れているあたりはアートだと思います。電柱だけの写真集も出してほしいです。
コメント by ホームラン堂 — 2009/09/29 @ 22:47
これを使ってなにを作ったらかわいいかなー。ダイオードがいっぱい必要な回路……。
コメント by 船田戦闘機 — 2009/09/30 @ 23:13
以前、ストリパックスを紹介させていただいたものです。 グレードアップしたニューバージョンが出るそうですよ! 日本ワイドミュラー株式会社のサイトに、新製品の専用ページのリンクが あります。 9月中旬から順次出荷となってますが、まだ秋葉原にも出回ってないみたいです…
ちなみにいま目をつけているのは、Paladin Tools のPT-540ってヤツです。電気通信の現場作業用に、SOG Knivesと共同開発したマルチプライヤーだそうで。SOGのPowerAssistも優れた現場のバックアップツールです。
ついでに、LEDのフラッシュライト通販サイト、4seven.comも面白いですよ。チタンボディのオリジナルライトを注文しちゃいました。
コメント by kazmo — 2009/09/30 @ 23:40
× 4seven.com ○ 4sevens.com でした。
コメント by kazmo — 2009/09/30 @ 23:46
> ダイオードがいっぱい必要な回路……。
スイッチマトリックスでしょうか。 64個半田付けした時はたいそうつらかったです。
コメント by おおき — 2009/10/01 @ 00:34
書籍「CPUの創りかた」を参考に、DIPスイッチとダイオードを沢山使った4Bit×16~64NibbleROMを構想中です。 GMC-4で使う予定ですが、Arduinoで読み出すのも良いかもしれませんね。その場合は8Bitの方が便利そうですが。 LCDや7セグ~16セグLEDのメッセージ部分をDIPスイッチROMにして、指先で設定変更出来ると、ちょっと楽しいかも。
コメント by まりす — 2009/10/01 @ 12:00
おー。ぜひBAT43のご採用をお願いいたします>ROM
コメント by 船田戦闘機 — 2009/10/01 @ 13:45
コスト的には1N4148で行こうと思っているのですが、お財布と相談してみます(^^; 薄いクリーム色の基板に、青いボディーのDIPスイッチとBAT43が整然と並べば、かなりCoolかも。
コメント by まりす — 2009/10/01 @ 14:07
Name (必須)
E-mail (必須)
Website
船田戦闘機日誌 ©2007-2012 by Takumi Funada
その感じ、ものすごくよくわかります。
電子工作、超超初心者の私ですが、部品をデザイン(見た目?)で選んでしまいます。
電子部品は一つ一つが、なにかしらの機能を持った宝石のようです。
コメント by hi-bo — 2009/09/29 @ 11:26
ここまでくると、アートですね。
電子部品が綺麗に配列された写真集なんて良いかも。
もう既にあるのかな。
コメント by 天満 — 2009/09/29 @ 12:10
わたしは電子部品に関しては、まったく関心がありませんが、街を歩いていて、ふと空を見上げたときに、電柱の上で整然と交差している電線を見ると、ジビレそうになります(…電気だけに)。特に、きちっと90度に折れているあたりはアートだと思います。電柱だけの写真集も出してほしいです。
コメント by ホームラン堂 — 2009/09/29 @ 22:47
これを使ってなにを作ったらかわいいかなー。ダイオードがいっぱい必要な回路……。
コメント by 船田戦闘機 — 2009/09/30 @ 23:13
以前、ストリパックスを紹介させていただいたものです。
グレードアップしたニューバージョンが出るそうですよ!
日本ワイドミュラー株式会社のサイトに、新製品の専用ページのリンクが
あります。
9月中旬から順次出荷となってますが、まだ秋葉原にも出回ってないみたいです…
ちなみにいま目をつけているのは、Paladin Tools のPT-540ってヤツです。電気通信の現場作業用に、SOG Knivesと共同開発したマルチプライヤーだそうで。SOGのPowerAssistも優れた現場のバックアップツールです。
ついでに、LEDのフラッシュライト通販サイト、4seven.comも面白いですよ。チタンボディのオリジナルライトを注文しちゃいました。
コメント by kazmo — 2009/09/30 @ 23:40
× 4seven.com
○ 4sevens.com
でした。
コメント by kazmo — 2009/09/30 @ 23:46
> ダイオードがいっぱい必要な回路……。
スイッチマトリックスでしょうか。
64個半田付けした時はたいそうつらかったです。
コメント by おおき — 2009/10/01 @ 00:34
> ダイオードがいっぱい必要な回路……。
書籍「CPUの創りかた」を参考に、DIPスイッチとダイオードを沢山使った4Bit×16~64NibbleROMを構想中です。
GMC-4で使う予定ですが、Arduinoで読み出すのも良いかもしれませんね。その場合は8Bitの方が便利そうですが。
LCDや7セグ~16セグLEDのメッセージ部分をDIPスイッチROMにして、指先で設定変更出来ると、ちょっと楽しいかも。
コメント by まりす — 2009/10/01 @ 12:00
おー。ぜひBAT43のご採用をお願いいたします>ROM
コメント by 船田戦闘機 — 2009/10/01 @ 13:45
コスト的には1N4148で行こうと思っているのですが、お財布と相談してみます(^^;
薄いクリーム色の基板に、青いボディーのDIPスイッチとBAT43が整然と並べば、かなりCoolかも。
コメント by まりす — 2009/10/01 @ 14:07