Lulinaちゃんはサンパウロのシンガーソングライター。このローファイ感と寝っ転がって歌っちゃうゆるさが持ち味かと。YouTubeを探すと見つかるオフィシャルビデオはもう少し商品ぽいんですが、十分な気だるさ。ポルトガル語の歌詞をGoogle翻訳してみたところ、こんな感じ(一部抜粋)。
私は今、家に帰るをやってる笑い
明日は起きていないことができていない場合
人生は私たちを元に戻すである
我々はそれを行う
ポルトガル語やスペイン語の歌詞をG翻訳したときのサイバー感が好きです。
Lulinaちゃんはサンパウロのシンガーソングライター。このローファイ感と寝っ転がって歌っちゃうゆるさが持ち味かと。YouTubeを探すと見つかるオフィシャルビデオはもう少し商品ぽいんですが、十分な気だるさ。ポルトガル語の歌詞をGoogle翻訳してみたところ、こんな感じ(一部抜粋)。
私は今、家に帰るをやってる笑い
明日は起きていないことができていない場合
人生は私たちを元に戻すである
我々はそれを行う
ポルトガル語やスペイン語の歌詞をG翻訳したときのサイバー感が好きです。
AdafruitからArduino Microが届いた。注文から8日以上かかっちゃった。24.95ドルと割安感はないものの、ブレッドボードにそのまま刺さるこの形状はイイですな。残念なのは、ヘッダピンが太いこと。ブレボによってはなかなか刺さらない。千石で買ったこの赤いブレボにはサクッと入りました。ケーブルも派手なので、すごい配色になってしまった。ピン無しバージョンが出たら(出ないかもしれないけど)、秋月の細いピンを自分でつけるほうがいいかもしれませんな。

arduino.ccのArduino Microのページから要点を抜粋し訳しておきます。ワタクシが覚えておきたいと思った部分だけ抜き出してますので、ご了承ください。
LaurenのBob Dylan。密閉性の高いヘッドフォンで聴いたら、すぐそこで歌っているような存在感。うまく説明できないけど、声が近いと感じる録音が好きな昨今です。
小気味よい意外性に満ちているアニメーション。Krisはドイツの人で、Miss.Kittinはフランスの人かな。プロダクションはフランスの人たちみたい。そんな知識はあんまり重要じゃないですな。大きい画面で、少し離れてみるほうがいいと思いました。
前にも書きましたが、ぼくのWindowsマシンの英語配列キーボードはキーアサインが変更されていて、Caps LockがCtrlになっている以外にも、
右Ctrl→Delete
右Alt→`
という2か所が必須カスタマイズです。カーソルのすぐ横にDeleteがあるのは昔の東芝機の特徴で、それが便利でずっとそうしてます。右Altがバッククオートなのは、こうしておくとスペースの両脇のキーを同時押ししてIMEモードを切り替えられるからですね。
現在、悩んでいるのは、Macではどうするかという問題。そもそもWindows式のDeleteってアサインできるんでしたっけ? 言語切り替えは、Cmd+Spaceに慣れるようにしてますが、WinとMacで右親指の位置が1キー分ずれることになるので、乗り換え直後は指が適応するまで1、2度間違えます。この1、2度のミスが長い原稿を書いているときとかに小さな間違いとなって現れるんじゃないかな。Macだと文字入力の正確性がまだ少し低下するんですよね。最適設定を探している過程です。