
aitendoのiPod変換基板は丸いんです。まるで、LilyPad(直径は5mmほど小さいです)。iPodに接続した状態をイメージしたら、かなり使いにくい気がしたのですが、買ってしまいました。450円でした。
aitendoは4桁の7セグLEDや16×4のキャラクタLCDなど、渋めの表示系デバイスも充実していて、巡回リストに入れておきたいお店ではあるのですが、いかんせんメインストリート(秋月通り)から遠いのです。なので本郷から入って小川町に抜けるルートのときしか寄りません。寄ったときは必ずなにか買います。
カテゴリー: 電子工作
15人のビキニ娘とArduino
15人のビキニ娘をシンセに変えるプロジェクト。15人のビキニ娘のピチピチ・ボディーがセンサになってます。15人のビキニ娘はArduino Megaにつながっていて、信号はMAX/MSP→Abletonと流れて、音になるようです。演奏中の15人のビキニ娘はノリノリです。何度でも言うよ、15人のビキニ娘! ていうか、こんなことを考えて実行しているこの男はダレなんだ!
Arduino0017がでました。リリースノートの訳をwikiに貼っておきました。アイコンがスッキリしましたな。
Arduino Nano 3.0

Arduino Nano 3.0が届いた。LEDが全部オモテ側に並んでます。やっぱりこのほうが便利です。ISPの6ピンはつけておいてくれなくても良かったような気がします。届くまで1週間かかりましたが、送料は1.44ドルでした。

輸出
ハーゲンダッツのラムレーズン。うまい。いい気持ちになってきた(もう1年以上飲んでいないのでアイスの中の酒成分ですら酔いそう)。
先月19日にMaker Shedで注文したキットがようやく届いた。20日かかったことになります。ちょっと時間かかりすぎ。その点、日本のショップはどこも優秀ですな。
いいキットもたくさんあります。
日本から海外向けに電子部品や電子工作キットを売るビジネスは成立しないでしょうか? 一定の競争力を持ちうる可能性がないこともないでは、と思っているのですが、どうでしょうね。
あーあー
あー、あー、あー。Arduinoでグラニュラーシンセシスを実現する作例「Auduino」のやりすぎで耳がおかしくなってるワタクシです。なんだか聞こえてくる音に変調がかかっているような感じ。やばいシンセです。