きのうはブリと大根をいっしょに煮て、きょうは鶏手羽先と大根をいっしょに煮た。明日はなにと煮ようか。コフタカレー的なものもいいなあ。
投稿者: 船田戦闘機
MEGA対Sanguino
3日前に買った大福餅が少し堅くなっていたので、レンジでチンしたら、べろーんと皿の上に広がってしまって、これはどこかでみたことがある形状と質感だなー、と考えていたら、浜辺に打ち上げられて砂まみれになったクラゲを思い出した。スプーンですくって食べました。

Arduino MEGAを少しだけいじってみた。従来の規模でやりくりすることになれてしまっているので、ずいぶん広大に見えます。シリアルが複数あるので、そのあたりから活用してみようかな、と思い中。
ただ、MEGAを前提に考えるようになっちゃうと、あんまり良くない気もしてます。値段が高くて、自作もしにくい。自分的にはSanguinoのほうがArduinoらしいと思ってたりもします。チップは秋月で550円だし、ブレボの上でも組めますな。

これでもとりあえず動いてますが、水晶やパスコンをまとめた小基板を作って、スッキリさせようと思ってます。
このブレッドボード、ちょっと反り返ってるように見えますね。レンズのせいではなくて、ホントに反ってるんです。大きさやレイアウトはいい感じなんだけどなー。
ほんとに4月なのかい
なーんかさむいなー。さっきはとつぜんあり得ない大音響で雷鳴がとどろいたし。不安定だなー。
FFTExplorer

FFTExplorerはJava Appletとして実装された信号分析ツール。ページを開くだけで実行可能です。ただし、ブラウザ上では信号を計測することはできず、ファンクションジェネレータの機能だけが使えます。サウンドカードでサンプリングした信号を分析したいときは、ローカルで実行する必要があります。それも簡単で、ダウンロードしたjarファイルをダブルクリックするか、Java Web Startでサクッと起動。まだ発展途上のようで(頻繁にアップデートされてます)、使い勝手がいまいちな部分はあるものの、いくつかのマシンを行き来しながら電子工作や楽器いじりをしたい人は便利に使えるんじゃないでしょうか。ワタクシはここ数日、これとDAコンバータとArduinoで遊んでいます。
好調な雑誌
『Hanakoが絶好調“雑貨化”する女性向け情報誌とは!?』。興味深く読んだ。「ビジュアルを重視」「眺めていて楽しい」「生活空間に置いておきたい」といったキーワードにあいづち。紙の雑誌がネット媒体と差別化するためにも、そのあたりが重要であると思います。付録もいいんだけど、やっぱりページをめくる楽しさがキモですよね。