休日の素敵な過ごし方を考えるとき、ベスト5には入れておきたいのが「中野のフジヤカメラで中古を物色」です。休日じゃなくても行きますけどネ。
今日はフジヤカメラの後、ブックスロンドで古い雑誌を買い、それからテクテクと薬師銀座→哲学堂→野方給水塔→江古田のカフェというコースで散歩しました。花粉のダメージはありましたが、春を感じられる陽気でいい気持ちでした。

休日の素敵な過ごし方を考えるとき、ベスト5には入れておきたいのが「中野のフジヤカメラで中古を物色」です。休日じゃなくても行きますけどネ。
今日はフジヤカメラの後、ブックスロンドで古い雑誌を買い、それからテクテクと薬師銀座→哲学堂→野方給水塔→江古田のカフェというコースで散歩しました。花粉のダメージはありましたが、春を感じられる陽気でいい気持ちでした。

まだやってる。こんどはSketchupでArduino。JPさんのデータを元にちょっと修正してみました。解説に使うとき大事なのでLEDを取り付けたり。基板の青はもう少し濃いほうがリアルですけど視認性重視で薄くしてます。

先日、マルイの模型屋さんへ行ったら、コロニアル・バイパーのプラモデルがあったんです。ほしぇーっ! と思ったんですが、高かった。5000円以上した。ボクのお小遣いでは買えません。お年玉はもう全部使っちゃいました。涙をのんで、指をくわえて、シッポを巻いて帰ってきました。そして、プラモデルを作る代わりにSketchupで描いたのが、上の画像。描いたといっても、例によってライブラリからダウンロードして並べただけです。あ、星は自分で描きました。こんな楽しいデータをアップロードしてくれている世界各地のマニアの方々に感謝!
ハイパワーLEDは放熱処理が面倒です。小さいLEDの場合、基板に取り付けるだけでも一苦労。なにかいい方法はないんでしょうか? アリマース! コレデカンペキデース! ん? 誰だ? スパークファンだ!
はい。我らがSparkfunさんがすばらしいソリューションを見つけてきてくれました。
1Wクラスのチップ型LED Luxeon Rebelと専用ヒートシンク、そして固定用のクリップを組み合わせると、ハンダ付けすることなしに、放熱の行き届いたLEDユニットが作れちゃいます。
ヒートシンクにプラスチック製のソケットを取り付け、その上にチップ状のRebelを載せ、丸い穴のあいたクリップをパチリとかぶせれば、組み立て完了。最後のクリップがちょっときついんですが、先細ペンチで上下から挟むとプチッと音がしてハマると思います。
専用のレンズとレンズホルダも用意されていて、簡単に照明ユニットができあがります。
1.5mmピッチのコネクタを作るところが一番面倒だったかも(1組ダメにしました)。電流をめいっぱい(350mA)流してみたかったので、電源もSparkfunで買ったLEDドライバモジュールをテスト。9VのACアダプタをつないだら、無事にピカーッときました。しばらくそのままにしても、ヒートシンクはほんのり暖まるだけ(部屋は極寒ですけどね)。いい感じです。もっとたくさん欲しくなってます。
イージス艦でレースですか(jiji)。ただ一直線に進むだけでなく、進路を奪い合うようなこともしていた様子。「最接近時の距離は15~22メートル」だったそうです。これってどのくらいの近さなんでしょうか。検証のためGoogle Sketchupを使って描いてみました。アーレイ・バーク級のデータはすぐ見つかりました(Google 3Dギャラリ)。

全幅18mとあるので、間隔20mだとこのくらい。この画像では水面が静かなので、危ない感じがしませんな。実際はめいっぱいの速力で走っていたわけですよね? 艦首波がぶつかりあって、ズドドドドド! という感じでしょうか。結局よくわかりませんね……という話でした。