街を歩いていたらリラックマがいた。生きているリラックマに会ったのは初めてだった。ひとつ発見があった。それは、リラックマの歩き方。カニのごとく横方向にしか歩かない。前後に移動するときは、90度回転してからカニ歩き。狭いところ、たとえばドアを抜けるときは、まずそっちにまっすぐ向いて進路を狙い定めるような動作をしてから、横を向いてカニ歩きしていた。
横歩き中のリラックマ画像を貼っておきます。あ、このクマ、リラックマですよね? こういう服着てたっけ? 違ってたらゴメンナサイ。

街を歩いていたらリラックマがいた。生きているリラックマに会ったのは初めてだった。ひとつ発見があった。それは、リラックマの歩き方。カニのごとく横方向にしか歩かない。前後に移動するときは、90度回転してからカニ歩き。狭いところ、たとえばドアを抜けるときは、まずそっちにまっすぐ向いて進路を狙い定めるような動作をしてから、横を向いてカニ歩きしていた。
横歩き中のリラックマ画像を貼っておきます。あ、このクマ、リラックマですよね? こういう服着てたっけ? 違ってたらゴメンナサイ。

tUnE-yArDsの音楽をジャンル分けするのは不可能かも。Wikipediaには6ジャンル併記されてた。そのなかから拙者がひとつ選ぶとしたら「エクスペリメンタル・ポップ」かな。「アフロ・ビート」も何となくわかる。メリル・ガーバスさんと3人のメンバーが形容しがたい音を浴びせかけるバンド。機材的にはループペダルとウクレレと管楽器が活躍。今回はKEXPの短い動画を貼りましたが、NPRにもうちょっと長いのがあって、そっちのほうが音の作られかたはわかりやすいような気がする。あ、メンバーが半分くらい違いますね。
Dodieちゃんが、お友達のTessaちゃんを連れてきた。ゆるーい感じで始まったけど、すぐに才能のストリームが溢れ出しましたよ。画像の編集(カラコレ?)もイイネ!
1日1個ペースでジャンク時計を買ってレストアするのはそろそろ止めよう……と5月末に書きました。60個やった時点ですね。そうしたら、それを読んだ複数の人から「どうせなら100個までやるべし!」と叱咤されたのです。なので、継続してたんです。今日届いたシチズンで、取得ジャンク数が100個になりました。1日1個ペースは維持できた。現時点で整備中のものは8個、レストアを諦め部品箱またはゴミ箱へ送った時計は20個(下の写真は部品箱の時計たち)。つまり、72個をレストアしました。終盤は新しめのクオーツ時計を主体にしたのでレストア成功率が上昇してます。電池を入れるだけで復活するパターンが多い。

まだ入札中のものがいくつかあるので、もう少し数は増えるかもしれませんが、1日1個ペースは今度こそ本当におしまいにしようと思います。心残りはいくつかあって、たとえば自分が生まれた年に製造された紳士用時計はまだレストアに成功していないんです(前後の年はいっぱいあるのに!)。そういう未達のテーマをゆっくり追うモードに移行します。
Android Wearスマートウオッチが発売されましたね(Google Play)。LGとSamsungが先陣を切った。本命視しているMotorolaの丸いヤツはまだです。早く使ってみたい。
向島のセイコー・ミュージアムを見学してきました。楽しかった。自分が持っている時計が陳列されていると、すごく高揚しますな。もちろん、初めて見る時計がほとんどで発見の連続。舐めるようにディテールを観察してきました。たぶんまた行くでしょう。シチズンのミュージアムはないのかな?