マンガを読んでました。ダダッと3冊。電子工作系女子大生マンガ『ハルロック』、それから『シドニアの騎士』を2巻まで(続きは完結してからにしよう)。ハルロックは紙で、シドニアはiPad Airで読んだ。マンガはまだ紙のほうが読みやすいと思ってますが、iPad Airでも少し時間がかかるだけで問題はないですな。
投稿者: 船田戦闘機
雑誌広告を読む
久しぶりにWIRED日本版(Vol.12)をパラパラ。広告ページも含めて物理的にパラパラしたかったので、近所の本屋さんで買いました。
表4にSwatchの広告。Hamiltonの広告も入ってます。つまりスウォッチグループが2ページ出稿してる。ギーク指向な媒体の性質からすると、グループ内ブランドではOMEGAのほうがしっくりくるような気がするんですが、Swatch、Hamiltonのほうが読者層にフィットするという広告主の判断ですかね。何を読んでも、時計に結びつけて考えちゃう昨今。
リラックマはカニ歩き
街を歩いていたらリラックマがいた。生きているリラックマに会ったのは初めてだった。ひとつ発見があった。それは、リラックマの歩き方。カニのごとく横方向にしか歩かない。前後に移動するときは、90度回転してからカニ歩き。狭いところ、たとえばドアを抜けるときは、まずそっちにまっすぐ向いて進路を狙い定めるような動作をしてから、横を向いてカニ歩きしていた。
横歩き中のリラックマ画像を貼っておきます。あ、このクマ、リラックマですよね? こういう服着てたっけ? 違ってたらゴメンナサイ。

実験ポップ
tUnE-yArDsの音楽をジャンル分けするのは不可能かも。Wikipediaには6ジャンル併記されてた。そのなかから拙者がひとつ選ぶとしたら「エクスペリメンタル・ポップ」かな。「アフロ・ビート」も何となくわかる。メリル・ガーバスさんと3人のメンバーが形容しがたい音を浴びせかけるバンド。機材的にはループペダルとウクレレと管楽器が活躍。今回はKEXPの短い動画を貼りましたが、NPRにもうちょっと長いのがあって、そっちのほうが音の作られかたはわかりやすいような気がする。あ、メンバーが半分くらい違いますね。
DodieとTessa
Dodieちゃんが、お友達のTessaちゃんを連れてきた。ゆるーい感じで始まったけど、すぐに才能のストリームが溢れ出しましたよ。画像の編集(カラコレ?)もイイネ!



