荒川土手でお茶を入れてチョコを食べた。野点ってことにしときましょう。夕方が近づくにつれ、ぐんぐん寒くなりました。テントも欲しい。いまひとつも持ってないんです。
ラテアート
ラテアートに挑戦! あれれ? 変な模様になっちゃった……。という感じで、最初のトライは失敗。もっとちゃんと泡を立てないとダメですな。
プレイリスト作成中
80年代前半のTalking Headsから90年代前半のXTCへ。気持ちいい。楽しい。
リッピング
サウンド&レコーディング マガジン1月号のインタビュー記事を読んでいたら、無性にTalking Headsが聴きたくなった。Little CreaturesとかTrue Storiesとか。部屋の片隅で埋もれていたCDを発掘してリッピング。iTunesから聞けるようにしました。
CDのリッピングは滅多にしません。CDはCDのまんま積んであるんです。面倒なのでほとんど触りません。聴きたい音はYouTubeにあるしね。でも、80年代音楽をアルバム単位でゆっくり聴きたいと思いはじめた昨今なので、その頃のものから少しずつiTunesへ入れていこうと思います。iPadで何か読みながら聴けると便利だしね。
アップルキーボード
サイクリングがてら近所のハードオフを覗いたら、アップルキーボード・USB・テンキー「有り」モデルが1500円でした。試しに買って繋いでみた。そしたら「これはこれでイケるんじゃない?」という気がしてきました。テンキーは、経理系作業のときなんかに、あれば使う感じですし。キーアサインの変更はけっこう必要かも。そのあたりもうちょっと研究してみて、良さそうなら、備蓄するかも。
……というようなことを書いていたら、twitter経由でナイスな情報が入電。渋谷のアップルストアにはテンキー無しモデルの在庫があるとのこと。さっそく行ってみた。ありました。とりあえず2個買いました。アップルストアのお姉さんが持ってるiPhoneはレーザーが出てかっこいいですな。いまはそのキーボードを使って書いてます。
気になる点がひとつ。例によって、ソフト的にcaps lockをctrlに置き換えて使っているのですが、ダラララッと入力しているときのctrlの効きがちょっと遅い気がしてます。でも、不慣れなタッチのせいでそう感じてのかもしれません。やはりキーボードを代えると、いろいろ修正や調整が必要ですな。
追記:調べてみたところ、どうやらアップルキーボードのcaps lockにはハードウエア的にディレイが入ってるようです。打ち間違い防止のため、長めに押さないと反応しないみたい。ctrlキーとして使うときは困る仕様。これは有名な話のようで、いちおう対処方法もあるようです。caps lockキーのLEDが点灯している状態なら、このディレイは生じないとのこと。いま試した感じだと確かにそうかも。ずっとcaps lock状態では使いにくいので、LEDだけコントロールするプログラムを作った人がいる模様。でも、それはMac用で、拙者のようにWindowsで使っている人の情報は未発見。むかーし、キーボードのLEDをオンオフするプログラムを作ったことがありますが(LEDのところにリレーをつないで外部機器を制御しました)、そういう小細工で解決するのは面倒くさいなあ。……という感じで、3つも買ってしまったキーボードをどうするか思案中です。