止まった。書くのも作るのも止まった。ま、少し止めたままでいいか。台風がいっちゃうあたりまでお休みだな。
Natalyは映像も音も楽しい。おばあちゃんも出てくる。11月にはDanielleちゃんと一緒にライブやるらしい。つながっていってるなー。
止まった。書くのも作るのも止まった。ま、少し止めたままでいいか。台風がいっちゃうあたりまでお休みだな。
Natalyは映像も音も楽しい。おばあちゃんも出てくる。11月にはDanielleちゃんと一緒にライブやるらしい。つながっていってるなー。
いまはもう大丈夫みたいですが、YouTubeが重くてストレスがたまった。YouTubeのなかに住むことが適わないのであれば、せめてサーバが置いてあるところに住まわせてください。チョク(直)でつながれるようにしてください。
というわけで、あまり深掘りできなかったので1本だけ。Yann Tiersenのライブ。
小田急サザンタワーのインド料理屋へランチをしに出かけたら店が消えていた。脳内カレーマップが古くなってきてるのかも。
デジタルオーディオ機器の品質について書かれた技術者向けの記事。『オーディオ品質とクロックジッター デジタルオーディオが抱える潜在的課題に迫る』(EDN Japan)。著者は日本TIの赤堀肇さんです。この記事のなかにジッター(時間軸上の誤差)の音質に対する影響を感覚的に表現した部分があって、面白かったので以下引用。
●歌手の口の大きさが変わる
●目の前で演奏しているような実在感の再現が変化する
●その場に居合わせる人の数が変わるといった気配の変化が生じる
●演奏が単調になる(どんな曲を聞いても楽しい雰囲気になってしまう)
実感したことはないんですが、わかるような気がする。
情報教育(じょうほうきょういく)とは、情報を扱う能力を高めることによって、学習者が情報社会の中で主体性や創造性を発揮できるようになることを目的とする教育のことである – wikipedia
さらに、文部科学省が提唱する情報活用能力には、「情報活用の実践力」「情報の科学的な理解」「情報社会に参画する態度」の3つの要素がある、とのこと。なるほど。
なにか皮肉を言うのかと思っている人もいるかもしれませんが、そんなことはありません :-)
マジメに考えているんですヨ。実践と科学的理解と参画態度ですヨ。